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ヒンメリのワークショップ 

 


「ヒンメリ」というフィンランドのクリスマスの飾りのワークショップに行って来ました。
本来ならわらに糸を通して作るそうですが、初心者には難しいらしく、
日本でも手に入りやすいストローで作りました。

2014-11-5-2.jpg

正八面体にしたり、ドロップ型にしたり。
同じ形のものを縮小して重ねて飾ったり。
基本は正八面体みたいです。

2014-11-3-2.jpg

習ってみると意外と簡単だったので、娘に教えて何個か作りました。
もう少し細いストローだと小さいのが作れそう。 

2014-11-6-2.jpg

姉の北欧土産。
丸のところを広げると鍋しきになります。

2014-11-7-2.jpg 2014-11-8-2.jpg

市場で買ったきのこみたい。ポルチーニかな?名前もわからず使い方もわからず…。
匂いは干し椎茸に似てるんだけど。

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お兄ちゃんには窓のところに飾っているニット帽をお土産に。
少し薄い生地なので似合うためには難易度高そう。
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アクセサリー教室 

 


友達の紹介で「革ひもで作るブレスレット」の教室に行ってきました。
先生は昨秋のイベントで一緒だった’jun’さん。

ブレスレット3-1

冬に合うスエードの革にビーズを巻きつけていきます。
フワフワの毛糸を巻きつけていくのも素敵。

ブレスレット1-1

コツをつかむとスイスイとできていくので
友達とおしゃべりしながら作れてとても楽しい教室でした。


作り方を忘れないうちにと思って、
チェンバロのコンサートの前に貴和製作所に寄って
材料を揃えてきました。

糸もビーズステッチ用の糸。
お店の人にテグスの入った革に似たひもを教えてもらいました。
革よりも耐久性があるとのこと。

お兄ちゃんにリクエストされた焦げ茶の紐、シルバーのビーズ
私の誕生石のターコイズの石、パールなどを購入。


ブレスレット2-2


2連なのでかっこいいかも。
お兄ちゃんに教室で作った茶色に青と白のビーズのブレスレットをあげて、
銀色とパールのものを作ってあげたら、気に入ったようで
日替わりで付けています。

只今娘もピンクのビーズでゆっくり製作中です。
針さえ気をつけたら小2の娘でももうすぐ完成できそうです。

category: handmade

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アクセ会 

 



お友達のおうちのアクセ会へ。

久しぶりにゆっくり会っておしゃべりしたかったんだけど、
アクセサリー作りも教えてもらっちゃいました。

貴和で購入したブレスレットの材料。
他の石もいろいろ見ていたんだけど、
結局「アマゾナイト」と「淡水パールの」組み合わせにしてしまった~。
やっぱり好きなんだよね。

アクセ会4

チェーンに石を付けていくタイプにしようか迷ったけれど、
ロンデルを使いたかったのでゴムブレスレットにしました。
イメージ通りにできました。

もうひとつ作りました。
大粒のコットンパールの1粒でロングペンダント。
ちょっと大きめなのが個性的かな。

久しぶりに会ったので、
ついついうれしくておバカなお話ばかりしてごめんね。
ちょっと調子に乗ってしまった。

ずーっと笑って楽しかったわ。


アクセ会5

お昼はおいしいランチを用意してくれました。
友達もほうれん草のキッシュを焼いてきてくれて。
どれもおいしかったので、レシピも教えてもらいました~。

私は朝、急用ができたので(汗)バタバタ忙しくて用意できずに
ごちそうになっただけでした。

ごめんね。そしてありがとう。
またゆっくり会おうね。今度はうちに来てね!

category: handmade

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ネーベルスロイド(北欧の白樺かご) 

 


北欧の白樺の樹皮で作った籠「ネーベルスロイド」

一昨年の冬に「すてきにハンドメイド」で紹介されていました。
それからずっと気になっていて、
講師の河内山淳子さんのブログをチェックしていました。

先生は上海在住で、年に数回しか帰国されないそう。
そんな中、帰国されていてワークショップが各地で開かれる事を知り、
運良く予約できました。


ネーベルスロイド21


白樺の樹皮といえば森で見かけるのは白いイメージですが、
籠に使うのは、白い外皮の中にある皮。
その中に木の元があるそうです。

その皮が採取できる季節は決まっているらしいです。

スウェーデンに住まわれていた頃
白樺の籠を習ったそうですが、
伝統工芸ということで作る方はほとんどいないんだそう。

今回使う皮はスウェーデン産の物を
先生がワークショップ用に加工したものです。

使うのは2,5㎝幅の皮。
木のピンチ。
木片は先生の自作。(焼印も先生作)
他にはカッターやはさみくらいしか使いません。

ネーベルスロイド20

角を編むのも難しかったのですが、
ハンドルを編むのが一番難しかったです。

途中、先生が手直しして下さいました。
「一旦、お預かりしますね」と言われてしまいました(笑)

皮は重なっているので、かなり丈夫だと思います。

手前のは先生の作ったものです。
奥のハンドル付きは私。

左奥にあるのはトレイを吊るす物。
こちらは1cm幅の薄い皮で作られています。


ネーベルスロイド22-1

10名ほどの生徒さんたちと一緒でしたが、
終わってから北欧の置物の話をしたり、
先生の上海生活事情を教えていただいたりと
とても楽しいワークショップでした。

次は違う籠やオーナメントに挑戦してみたいです。
先生の次の帰国を待って。

category: handmade

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ちびパールネックレス 

 


先日作った淡水パールのロングネックレスが友達に好評で、
友達も同じような感じで作りたいというので、
一緒に貴和製作所に行ってきました。

オープンに合わせて行ったけれど
お客さんはもうたくさん来ていました。

友達と一緒に材料を選びながら、
自分で作るものも探して・・・。


ちびパールネックレス-1


14GFのワイヤーで小さな淡水パールをめがね留めにしました。
一緒にお揃いで指輪も作りました。
お店の方にめがね留めを習いました。
意外と簡単でした~。

パーツクラブで購入していた
アマゾナイトと淡水パールのパーツをチェーンに通して
ペンダントも。
淡水パールはめがね留めだったけど、
これも次からは自分で作れるかな。

友達はつや消しのチェーンなどを組み合わせていて、
それも素敵でした。


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